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麗水はパワースポット

今、麗水を中心とした摂理が、拡大していますが、実は、麗水は、パワースポットとしても大きな魅力を持つ場所でもあります。韓国では、パワースポットという言葉は、まだ定着していませんが、いわゆる風水の観点から、麗水の霊的な価値が証明されています。

世界で最も気が強い麗水

延世大学の閔宣株(ミン・ソンジュ、민선주)教授は、コロンビア大学での論文で、世界の気(龍脈)が韓半島(麗水)に集まっていることを発表しました。
※龍脈とは、大地の気が流れるルートのことです。


   
龍脈を流れた大地の気が、最後に噴出する場所は、”龍穴(りゅうけつ)”と呼ばれ、その前の部分を”明洞“と言われ、そこに世界最高の気が集められるのですが、そこに清海ガーデンは、存在しています

7人の検事を誕生させた華陽面と金翅鳥(ガルーダ)

清海ガーデンがある麗水市華陽面(ハヤンミョン)には、10の里があり、2010年9 月1日時点での人口は7,498人でしたが、この小さな村から何と7名の検事が誕生しています。この話を耳にした韓国の高層が、華陽面を訪問し、華陽面全 体を見るために、近くの島の一番高い山、蓬莱山(ボンレサン)に登ったところ、華陽面全体が、金翅鳥(こんしちょう、ガルーダとも呼ばれる)というインド神話に登場する神鳥の形をしていることに気が付きます。


そして、その金翅鳥の体の中でも卵を産む所が最も良い場所(明堂)であるというのです。
華陽面長水里の出身である慎順範(シン・スンボム、신순범)元国会議員は、故郷で、リゾート開発をしようと思っていたのですが、ある時、その場所で、誰か がリゾート開発をしているのを発見しました。慎議員は、すぐ市役所へ行き、誰が開発をしているのか調べると、お父様であることを知り、お父様のすごさを実 感されたそうです。
そして、このリゾート開発をしている場所が、まさに清海ガーデンなのです。

      





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